DATE: 2013/02/11(月)   CATEGORY: 映画
大林宣彦監督の映画「理由」配役リスト(長文注意)
宮部みゆきさんが直木賞を受賞された長編「理由」の映画の配役リストです。
私が「踊る」以外の映画・ドラマで配役リストを作ったのは、この「理由」と「ハッピーフライト(邦画のほう)」の2本です。
さぬき映画祭で、大林監督つながりで、思わぬリクエストを頂戴いたしましたので、掲載いたします。

またまた長文ですので、続きのほうに全文掲載いたします。
ではよろしくお願いいたします。
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DATE: 2008/01/02(水)   CATEGORY: 映画
「半落ち」のロケ地
最近、やっと見ました。
ラストシーンの撮影地は、勤務地の近くでした。
後ろの建物は、○○県庁です。
いいシーンでした。
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DATE: 2006/06/29(木)   CATEGORY: 映画
映画を見てない
 去年の11月3日以来、映画館で映画を見ておりません。というか、30回くらい通った昨年の方が特殊だったかもしれません。
 未だに終わる気配の見えない、家内の片付けが終わらないと、身動きが取れないのが実情です。片付けはこまめにするのがいいと身にしみました。
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DATE: 2006/05/11(木)   CATEGORY: 映画
仙台東宝の跡地
 今年2月末に閉館した仙台東宝の跡地には、映画館は設置されず、ホテルを中心にしたテナントビルになるという報道がありました。
 街中では映画がどんどん見にくくなります。

 ところで「日本沈没」リメイク版に、官房長官役で、國村準さんがご出演とのこと。なんとも鑑賞欲をそそられる配役ですねえ。
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DATE: 2006/04/10(月)   CATEGORY: 映画
「薔薇の名前」
 昔、テレビかビデオでさらっと見て、もう一度ちゃんと見ようとかねがね思っていましたが、やっと叶いました。
 主人公のウイリアム修道士は、一つ一つの事実を見落とすことなく、論理立てて、推論していきます。現代社会ならば、至極当たり前のことですが、「神の意思」で説明できないことは、全てが「悪魔の仕業」で結論付けられてしまう中世の修道院では、非常に奇異な行動に見えたことでしょうね。
 ひとつだけ「え~~」と思ったことはありましたが、非常によく出来た映画だなあと思いました。
 
 
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DATE: 2006/02/12(日)   CATEGORY: 映画
仙台東宝、最後のラインナップ
 仙台東宝と仙台東宝2は、来る2月26日(日)までの上映をもって閉館となることが劇場のWEBサイトに掲示されております。両劇場には長い間お世話になりました。
 ただいまの上映作品ラインナップは以下の通りです。
 
仙台東宝
・「THE 有頂天ホテル」(最終回は除く)
・「ALWAYS 三丁目の夕日」(最終回のみ)
仙台東宝2
・「単騎、千里を走る」

 2/25公開の「県庁の星」は仙台東宝では公開せず、試写会も「MOVIX仙台」で行われるようです。

 以上、ローカルなお話でした。

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DATE: 2006/01/14(土)   CATEGORY: 映画
忍者ハットリくん THE MOVIE
 先日、地上波放映を見逃して、たまには何にも考えないで、映画をのんびりみようと思って、借りてきました。まあ「逃亡者」爆処理班長じゃないですが、「人様の色恋沙汰をお金払ってみなくても」って感じですか?
 さすがに最初の実写版はみていませんが「コロコロコミック」もアニメも知っています。単純にあの実写版と思っていたら、違っていました。面白かったです。
 お説教臭くはないが、必要なことはちゃんと伝えるハットリくんとか、コミックとはすっかりキャラの違う「ストイックな」ケムマキとか。
 みていて、とてもほんわかして、ほっとしました。

 借りたもう一本も、有名アニメの実写版でしたが、サントラはすばらしかったとだけ述べておきます。

 どんと焼きも終わったので、テンプレートを戻しました。

 
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